子どもが小学校に入学して間もなく、視力検査で眼鏡をかけるよう指摘されたのですが、子どもが眼鏡をかけることを嫌がったことが、視力矯正を考えるきっかけでした。
それから子どもの視力はみるみる落ちていったのですが、それでも眼鏡はかけたくないと涙ながらに訴えてくるので、親として何とか視力矯正させてあげたいと、子どもの視力矯正法と聞けば何でも試してみました。
サンドールやオルソケラジー、視力矯正ストレッチ法など、視力矯正に効きそうなことは片っ端から試したつもりですが、どれもそれほどの効果はありませんでした。
一時は眼鏡を覚悟したのですが、友人から勧められた視力矯正法を試したことで、子どもの視力に変化が現れたのです。
それまでは黒板の文字を目を細めて見ていたのですが、この視力矯正法を試してからは、他の子どもと同じように文字を見ています。
子どもでも出来る視力矯正法には本当に感謝しています。
2008.09.01
眼鏡が嫌な子どものための視力矯正法
posted by 子供視力矯正センター at 02:42| 眼鏡